CONCEPT

どちらのりんごが、
おいしそうに見えますか?

実際に「食べたい」と思うのは、
どちらでしょう。

りんごのデッサンの比較。左は輪郭を線ではっきり描いたりんご、右は周囲の光・影・質感を丁寧に描くことで、輪郭が薄くても浮かび上がるりんご

それは、「この会社が魅力的に見えるか」「この会社に入社したいと思えるか」と同じです。

輪郭を描かなくても、会社は浮かび上がる。

「ウチはこんな会社です」
「こんな魅力があります」。

自分で自分を語る言葉は、
デッサンでいえば、被写体の輪郭を一本の線で
なぞってしまうようなもの。

形は分かっても、そこに立体感や温度は生まれません。

デッサンでは、被写体に落ちる影や光、
そしてそのまわりの影を、濃くしっかり描き込みます。
すると、描いていないはずの輪郭がうっすらと現れ、
被写体が主役として自然に浮かび上がってきます。

会社も同じです。

どんな社員が働いているのか。
どんな地域に根ざしているのか。
うまくいっていないことや、欠点さえも。

会社のまわりにあるものに正面から目を向けたとき、
その会社”らしさ”は
飾らない姿のまま浮かび上がります。

私たちUraBanashiは、
会社の周りにある地域・社員・仲間・ライバルを一緒に描き込み、
その会社が自然と主役になる採用をつくります。

WORRIES

こんなお悩み、ありませんか?

応募が来ない

求人広告にお金をかけても、反応がない。どこを直せばいいか分からない。

すぐ辞めてしまう

やっと入った若手が数か月で辞め、また一からやり直し。

良さを言葉にできない

いい会社のはずなのに、求人票にするとありきたりな文章になる。

採用が一人の仕事

現場は忙しく、採用は社長や担当者だけが抱え込んでいる。

STRENGTH

UraBanashiの3つの強み

01

現場に入り込む

元現場監督だから、現場の邪魔をせずに足を運びます。会議室では見えない魅力を、現場で拾います。

02

社員を巻き込む

社長だけでなく、現場の社員が自分の言葉で会社を語れるようにします。社員が誇れる会社には、人が集まり、人が残ります。

03

採用できる形を残す

私たちがいなくなった後も自社で採用を続けられるよう、求人ページ・SNS・公式LINE・社内の体制をつくります。

表に出ていない、本当の魅力を。

「うちの会社の魅力って、何だろう?」そう思ったら、まずはお話を聞かせてください。